主から「私がいますから」とお言葉をいただきました
この度は大変お世話になりありがとうございました。
心の発見が進まなくなり、確認させていただきたいことがなどがあり、2度目のセッションを申し込ませていただました。
おそらく今の私のレベルにはこれが良いと内山さんが判断されてのこととは思いますが、一番知りたかったことが分からずに終わりました。
守護霊様まで来てくださったのに質問の要領を得ず、タイミングを逃し、後悔が残りました。
教訓は、来てくださった霊人の方への質問は1つ。
悠長に構えず、遠慮なくドストレートに質問しなくては後がないということです。
しかし、たいへん畏れ多いことに主がお越しくださいました。
今回は自分を少しでもよく見ていただきたいなどという浅ましい気持ちは打ち捨てて、もし奇跡に遭遇させていただけるなら、ありのままでいこうと決めていました。
実際、主はどのような過ちも、気付きも見逃さずすべてご存知で、御慈悲そのものであられることを実感させていただきました。
学び浅く恥ずかしいだけの孤独な私に対して「私がいますから」と仰っいました。
落涙止まず、今になってようやくこちらの感想を書いております。
このお言葉を未来永劫、持っていくつもりです。
今回受けさせていただいたセッションの内容、奇跡以上の主からのお言葉、プレゼントは、今の私の魂ではおそらく受け止めきれないほど深く大きな意味があるのだと思います。
よくよく心して噛み締めていきます。
また内山さんには、心の発見について、都度同じような質問をしているにもかかわらず、気長に何度も真心あるご教授をたまわり、本当にありがたく、言葉では言い尽くせません。
おかげさまで希望を持ち直すことができ、とても感謝しています。
エレナさんにもやわらかく温かいアドバイスをいただき、本当にありがとうございました。
常日頃の私のやっているノートの書き方などまでご存知であること、セッション中、静かに驚愕しておりました。
今回はとても迷いながら申し込ませていただきました。
また体調のため延期もさせていただいてのセッションでした。
窓口のスタッフの方にはご迷惑をおかけしたにもかかわらず、丁寧にサポートや愛ある励ましをいただいたこと、心から感謝しております。
主をはじめ、皆様からさまざまなご助力をいただいていることを決して忘れず無駄にしないよう、心の発見を続けます。
(2024年4月14日に魂の光セッションをお受けいただきました)

