ポールシフト②

地球の意識の一部からのお言葉

ポールシフトはこれまで何度か起きております。
今回もまた、そのポールシフトが起きる時期が近づいております。
私達地球の意識体は、このシフトチェンジをできるだけ遅らせようとしています。
しかし、時の流れの中でこれを完全に止めることはできません。
いずれその流れに入っていきます。
できる限り、このポールシフトによるショックを吸収しようとしておりますが、実際には多大なる影響が起きることは間違いありません。
それが起き始めると、止めることはできません。

内山弘一
内山弘一

その時期はいつ頃になるでしょうか

2035年から2040年の間になるでしょう。
もうそれまでに前兆は現れるはずです。
何もなかったところから突如、ではなく、その前兆は出ているはずです。徐々にそれは激しさを増してくるでしょう。
そしてしまいには、一瞬のうちにすべてが渦を巻くように変わってしまう。
このエネルギーには、抗うことはできません。
すべてがその時に入れ替わってしまいます。

ただ残された者は、わずかな者となると思います。

内山弘一
内山弘一

その「わずかな者」とは日本のことをいわれているのでしょうか。

そうです、そうなるでしょう。

内山弘一
内山弘一

その時が来たということでしょうか。

そうです。
それはもう避けがたい未来であります。

内山弘一
内山弘一

ポールシフトの原因は、悪想念が原因でしょうか、それとも地球の周期的なものなのでしょうか。

悪想念です。

内山弘一
内山弘一

その悪想念のエネルギーを減らすには、主の法を伝え広げていくしかないのでしょうか。

はい、そうです。

内山弘一
内山弘一

では、その伝道活動を通して悪想念を小さくしていったとき、ポールシフトを回避することはできるのでしょうか。

そうです、遅らせることもできるし、減らすこともできる。
それは、時限爆弾のように時を刻み、しかし、一秒前で止まることも考えられる。

内山弘一
内山弘一

わかりました。
できる限り、いや必ず主の法を広め、地球全体を覆っている悪想念を消滅するよう努力させていただきます。
本日は誠にありがとうございました

(初出:2014年4月23日)

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