自分という魂を認めてあげたい気持ちになった
最初から最後まで、不思議な感覚のままあっという間に終わった。
自分の守護霊は、意外にも今の自分とは性格も特技も違うので驚いた。
でも、あっさりとそっけない感じは似ているかもしれない、とも思った。
そして魂の中核部分の霊人は、もっと、現在の自分とはかけ離れたような方だったので、たいへん驚いた。
しかし、とても励まされた。
これから生きていくための、ものすごい励ましになった。
セッションを受けたことによって、自分という魂を認めてあげたい気持ちになったし、他の人もいろんな転生を繰り返して頑張っている存在なのだと、自分の周りの方々が愛おしい気持ちになった。
(2023年10月10日に霊視鑑定セッションをお受けいただきました)

