セッションご感想・60代女性

すべては自分の心が作っていると、腑に落ちました

自分の支柱が見えなくなったため、セッションを申し込みました。
今回は3回目のセッションでした。

いろんな転生をしながら、裏も表も知り、魂を鍛えてきたことを知りました。
しかし、現在、経済的なことや三次元的な問題で人と比較し、将来が不安になっていた自分がいました。
その結果、守護霊様からも「支柱が立っていないブレブレ」だとのご指摘を受けました。

また、長く仏法真理を学んでいながら、このような自分になってしまい、主を悲しませてしまいました。
しかし、そんな私に主から一条の光をいただきました。
闇夜の中に光を差し込んでいただき、もう涙でいっぱいになりました。

まったく悟れていない自分、まったく自分自身がわかっていない自分でしたが、
主からいただいた一条の光によって、神の子・仏の子としての自覚が芽生え、
全て自らの心が三次元の現象として現れていたことに気づきました。
まるでクリスマス・キャロルのスクルージのように。

自分の心の動きはどこに向いているのか。
未来をどう考えているのか。

目の前の現象は、すべて自分の心が作り出したもので、人のせいではない。
このことが本当に腑に落ちました。

これから、自分の心を深掘りしながら、正しき心の探究をし、
執着を見つけては仏性と入れ替えて行動に移したいと思います。

内山さん、エレナさん、たくさんの気づきをありがとうございました。
そして、このセッションを許してくださっている主に、心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。

(2024年12月9日に魂の光セッションをお受けいただきました)

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